DAZNでワールドカップ2026を見る方法|いつ契約・解約すれば最安?
DAZNでW杯2026を視聴する「1か月パターン」の解説です。6/13(土)に契約・当日中に解約手続きをすることで、 約30日間の退会通知期間を活用してグループステージから準々決勝(7/12まで)を 1か月分の料金でカバーできます。準決勝・決勝はNHK・DAZNで無料放送予定のため追加契約は不要です。放送・配信サービス一覧 ›
DAZN公式サイトで申し込む
※ 月額の通常プランを公式サイトで契約。料金・プランは公式でご確認ください。広告を含みます。
前提:開会式・6/12の試合は見ない設定このパターンは開会式(6/12金)と開幕戦(6/12金)を視聴しないことを前提にしています。 支払い方法や契約した経路(公式サイト/アプリ内課金/ドコモ経由)によって視聴できる期間が変わるため、 まず下の「契約前の注意点」を確認してください。最終的な視聴終了日・請求額はDAZNマイアカウントでご確認ください。
契約・解約タイムライン
6/12(金)
開会式・開幕戦
このパターンでは視聴しない(日本時間の早朝4時ごろ)
6/13(土)午前
DAZN 契約
月額の通常プランをDAZN公式サイトで申し込み
6/13(土)中
解約手続き(退会申請)
契約当日中に申請 → 約30日後に自動失効
6/13〜7/12
視聴期間(約1か月)
グループステージ全試合・決勝R32・準々決勝をカバー
7/13(月)ごろ
DAZN 視聴終了
約30日間の退会通知期間が経過し自動解約
7/15〜7/20
準決勝・決勝
NHK・DAZNで無料放送予定のため契約不要
視聴早見表
全試合・決勝まで見たい人は選び方が変わるこの1か月パターンは「主要試合を最安で(グループステージ〜準々決勝)」向けです。 大会は6/12〜7/20の約1か月半あり、月額の約30日間では準決勝・決勝までは入りません。 決勝まで全試合を見たいなら、会期中ずっと月額プランを継続(料金は約2か月分)して決勝後に解約するか、 W杯後もDAZNを使う予定があるなら月額換算で割安な年間プランも選択肢です(年間プランは途中解約できません)。
契約前の注意点・落とし穴
ドコモ経由(DAZN for docomo)はこのパターンが使えない
DAZN for docomo は「30日間の退会通知期間」の対象外で、解約手続きが完了すると原則すぐに視聴できなくなります。この『当日解約で約30日視聴』を使うなら、ドコモ経由ではなく通常のDAZN(公式サイト契約)を選んでください。
アプリ内課金(App Store・Google Play)は別ルール
iPhone/Androidのアプリから登録(アプリ内課金)すると、退会通知期間ではなく「次回請求日の前日まで視聴」という別ルールになり、解約もApple・Googleの設定から行います。30日の通知期間を活用するなら、ブラウザからDAZN公式サイトで登録・解約するのが確実です。
契約を早めると最終視聴日も前倒しになる
視聴できるのは「解約手続き日からおよそ30日間」です。6/13に手続きすれば7/12(準々決勝の最終日・日本時間10時)まで見られますが、1日早めて6/12に手続きすると最終視聴日は7/11となり、7/12の準々決勝が対象外になります。開幕戦と準々決勝の最終日は両取りできません。
解約手続きは契約した当日に済ませる
解約手続きを忘れて更新日をまたぐと、退会日が後ろへずれて追加分が日割りで請求されます。「契約したらすぐ解約手続き」が、1か月分の料金で収めるコツです。
プランは月額の通常タイプを選ぶ
割安に見えるプランの中には年間契約(年間の月々払い)で途中解約に縛りがあるものがあります。短期間だけ見るなら、月ごとに更新できる通常プランを選んでください。最新の料金・プラン名はDAZN公式でご確認ください。
試合は日本時間の早朝〜午前が中心
北中米開催のため、開幕戦も決勝も日本時間の早朝4時ごろキックオフです。リアルタイムで見るなら開始時刻に注意。見逃しても視聴期間中はハイライト・見逃し配信を利用できます。
「解約手続き」と「解約」の違いDAZNで「解約手続き」(退会申請)を行っても、対象の支払い方法では約30日間の退会通知期間中は視聴を継続できます。 期間終了後に自動解約されるため、申請後に何もしなくてOKです。 視聴終了日・次回請求の有無はDAZNマイアカウントで確認してください。
よくある質問
Q. DAZNを解約しても視聴し続けられるの?
A. 月額の通常プランをクレジットカード・デビットカード・PayPalなどでDAZN公式サイトから契約した場合、解約手続き(退会申請)後も約30日間の退会通知期間中は視聴を継続できます。期間が過ぎると自動的に解約されます。ただしアプリ内課金やDAZN for docomoは扱いが異なります。
Q. 支払い方法や契約した経路で違いはある?
A. あります。DAZN公式サイトでクレジットカード・デビットカード・PayPalなどで契約すると約30日間の退会通知期間が適用されます。一方、App Store・Google Playのアプリ内課金は「次回請求日の前日まで」、DAZN for docomoは解約手続き後すぐ終了と、視聴できる期間と解約場所が異なります。
Q. 6/12の開幕戦から見たい場合は?
A. 6/12の開幕戦(日本時間6/12早朝)から見たい場合は6/12に契約・当日中に解約手続きを行います。ただし最終視聴日は7/11となり、7/12の準々決勝は見られなくなります。開幕戦と準々決勝の最終日を両取りすることはできない点に注意してください。
Q. 準決勝・決勝はDAZNに加入しなくても見られる?
A. 準決勝・3位決定戦・決勝はNHKとDAZNで無料放送・無料配信が予定されています。このパターンでは加入不要です(NHKは地上波・BS)。
Q. 日本代表の試合だけ見たい場合も契約が必要?
A. 日本戦はDAZNで無料ライブ配信が予定されているため、日本代表だけを応援するなら有料契約は不要です。日本以外の試合も含めて広く見たい場合に、この有料契約パターンが向いています。
Q. プランはどれを選べばいい?
A. 月ごとに更新できる月額の通常プランが前提です。年間プランや年間の月々払いは途中解約の扱いが異なり、このパターンには不向きです。最新の料金・プラン名はDAZN公式でご確認ください。
Q. 年額(年間)プランでもこの方法は使える?
A. 使えません。年間プランは一括払いだと途中解約しても返金がなく(契約満了まで視聴可)、月々払いでも年間契約のため途中解約できず残りの月分が請求されます。1か月だけ契約することができないため、この最安パターンは月ごとに更新できる月額プラン専用です。
Q. 準決勝・決勝まで全試合を見たい場合は?
A. 大会は6/12〜7/20の約1か月半あり、月額の約30日間では準々決勝までしかカバーできません。決勝まで見るなら、会期中は月額プランを解約せず継続し(料金は約2か月分)、決勝後に解約手続きを行います。W杯後もDAZNを使う予定があるなら、年間プランの方が月額換算で割安です(ただし途中解約はできません)。
※ 料金・解約条件・支払い方法ごとの扱いは変更される場合があります。契約前に必ずDAZN公式サイトで最新情報をご確認ください。本ページはアフィリエイト広告を含みます。